2010年1月26日 星期二

2010年1月26日 星期二

【情報】「Home of Heart」發表聲明反擊


詳情↓

http://www.toshi-official.com/info.pdf



這所謂的反擊聲明實在是十分可笑



長篇大論了一堆TOSHI的肋間神經痛、就醫情形、突然跟他們斷絕連絡…等等



說TOSHI得了適應障礙症、得了非常嚴重的精神病



說他們非常擔心TOSHI的身體、擔心TOSHI的精神狀態



最後的結論竟然說TOSHI身心都有病、不能正常判斷才會胡言亂語



自以為是的引用維基百科、Yahoo辭典



指責TOSHI的發言‘說謊、虛偽、粗暴、過度攻擊、誹謗中傷’



甚至前面稱TOSHI是他們的幹事、營業部長、是他們的家人、有給他該得的錢



後面就說要採取法律行動控告TOSHI損害名譽、妨礙商業行為



還大言不慚的說自己很誠實,要大家相信他們、支持他們(繼續洗腦騙錢嗎)



到底是誰虛偽?是誰在中傷誰?毀了別人的人生還強詞奪理!








1月27日13:34 補充,該PDF檔已被迅速移除(心虛嗎)







1月28日20:40 被移除的Healing World公司聲明原文(感謝快速存下檔案的網友)





     お知らせ 



     大変ご心配おかけいたしております。



     2009年10月22日に金沢のイベント中に倒れ、突然連絡が途絶え、いったい何がおこったのか…TOSHIの身体は大丈夫なのだろうか…というところから今回の出来事に至りました。 



     TOSHIは9月に入り、頻繁に原因不明の胸の痛みを訴え、体調が思わしくない状態でした。TOSHIの主治医からは心電図もレントゲンも血液検査もすべて問題なく、精神的なものではないか、肋間神経痛ではと、言われておりました。 



     10月22日のイベント中に激しい胸の痛みに襲われ、金沢大学附属病院に連れていっていただき、入院したと主催者の方から突然連絡をいただきました。いったいどうしたのか、TOSHIの身体を心配し病院に連絡したところ時間外だったためか、つないでもらえず、困惑している最中、23日にTOSHI本人から当社の担当者あてにメールがございました。 



     「ご迷惑をおかけし本当に申し訳ございません。 昨日、突然声が出なくなり、胸も痛くなって、金沢大学病院に入院してしまいました 昨日からずっと寝てしまいました。本当に申し訳ありませんでした。 今は声がでないですが、他は一応大丈夫なようです。これから診療になるようです。後ほど連絡します」といった、通常の業務連絡を含む普通な内容でした。 



     翌日24日「昨日、病院から適応障害という診断を受けました。今もしゃべる程度の声は無理矢理なんとかという状態で、歌どころではない状態です。今日、明日のイベント、本当に申し訳ございませんがどうしても無理です。キャンセルをおねがいいたします。すべて私のせいでとんでもないご迷惑ばかりおかけし、この期に及んでも足をひっぱるばかりで、もう本当にお詫びの言葉もありません。しばらくの完全休養とリハビリが必要とのことでした。 



     とりあえずあと3日間、大変申し訳ありませんがお休みをいただきます。 その間に今後のことについて自分一人で考えたいと思います。27日火曜日に金沢大学病院でお話できればと思っています。 またご連絡させていただきます。本当に申し訳ございません。よろしくお願いいたします。」というメールが届きました。 



     TOSHIの身体の異変を心配し、病院も信頼のおける東京に移した方がよいと判断し23日の夜中に東京を出発し、WANKUとTOSHIの親友が金沢までTOSHIを迎えに車をとばしました。24日の早朝に金沢大学附属病院に到着をいたしましたが、担当医から「TOSHIさんには外泊届けを出しました。」と言われTOSHIには一切会わせていただけないという対応を受けました。



     直接の電話連絡等はありませんでしたが、TOSHIからメールを受け取り、それまで決定しておりましたイベントは急遽キャンセルのご連絡をし、TOSHIの療養が第一と、急遽の対応をはかりました。 



     夏くらいから、胸の痛みが続いており、スタッフ一同心配をしておりました。イベント中にも胸をおさえていたと言う声を頂くことも多くなり、TOSHIの体調を気遣っておりました。声がでないということはTOSHIにとって大変ショッキングなことであろうと、精神的に大丈夫かととても心配し、ひとりで思い悩んでいるんではないかと心配をしました。 



     TOSHIが倒れてから4日後の26日、TOSHI本人よりプロデューサーのMASAYAあてに直筆の手紙と医師からの診断書がFAXにて届きました。それは金沢大学付属病院からの「不安・抑うつを伴う適応障害」という内容の診断書と、声が出なくなって思い悩んだTOSHIからのお詫びの手紙でした。大変申し訳ないという深い想いと、誠心誠意解決をはかりたいといった内容のものでした。











     私どもはそのファックスを真摯にとらえ、『適応障害』という病気に対しての深い理解をもってまずは病気を治してからすべてを進めなければならないと判断し、それをTOSHIの代理人の弁護士に伝えました。 



     人間の人生がかかっているものと思っており、それゆえ慎重に対応する必要があるという想いは未だに変わっておりません。





     ウィキペディア 

    
http://ja.wikipedia.org/wiki/適応障害 

     適応障害  健康実用時辞典

    
http://ksjuku.com/word4-70.html 

     Yahooヘルスケア

    
http://health.yahoo.co.jp/katei/detail/?sc=ST140070&dn=2





     適応障害の症状を調べたところ、大変な精神的病気であると認知いたしました。



     生死に関わる恐れがある病である以上、大切なアーティストを守りながら対応すべきととらえ、当然マスコミや公式の場での発言は控えておりました。なによりも大切なのはTOSHI本人の精神の健康であり、まずはじめに私たちがやらなければならない最重要課題は病気を治すことと感じ、そのように対応して参りました。適応障害である以上、正常な判断はできないと、 まして虚偽の発言、過度の攻撃性などの症状がうたわれる病気である以上、過度の暴言や誹謗中傷があったとしても、非常に真剣に見極める必要があると認識しております。人間の人生がかかっているものと思っており、それは未だに変わっておりません。 



     TOSHIとはFAXが届いた昨年10月26日以降からは代理人をたててしか関わることが出来ず、未だに直接的な対応は何ひとつできておりません。病気の治癒や状況につきましても、現在の病状について質問を投げておりますが、未だ回答はなく、治ったという報告も病気の経過すら一切受けておりません。すべてがこのような経緯です。 



     私ども株式会社ヒーリングワールドにとってTOSHIは大事なアーティストであり、また役員であり、営業部長でございます。実際のところTOSHIと一緒に創ってきたTOSHIのソロ活動の為のレコード会社兼プロモーション会社です。TOSHIが12年前より癒しの音楽をうたっていきたいという彼の心をかたちにしてゆく会社として生まれました。2008年4月より飛躍の曲「EARTH IN THE DARK〜青空にむかって〜」のリリースをかわきりに新たにスタートさせ、これまで活動して参りました。 様々な逆境を乗り越えTOSHIと共に歩み、共に創り上げてきたものです。 日本全国をがむしゃらに、全力で走り抜けてきた2年間であったと思います。



     そこには多くの方たちからのあたたかな感動の涙がありました。 TOSHIは私どもにとってかけがえのない仲間であり、ファミリーであり、パートナーでありました。 



     この度の突然のTOSHIの発言や行動につきまして、これまでとのあまりの変容ぶりが、適応障害の患者の症状に多くがあてはまり、 現在のTOSHIの代理人の弁護士からも「最初と比べてどんどん変わってきてしまっている」ということも聞いております。また「名誉毀損にあたるような発言をしないよう指導している」とも言っており、そんな中、様々な意図をもった方たちがまたそのようなTOSHIを作為的に利用していく状況も見受けられ、当社といたしましては大変心配いたしております。適応障害の原因として「乗り越えがたい強いストレス」ということがあげられていますが、長年に渡り繰り返される誹謗中傷、裁判による精神的ストレス、解決困難な様々な問題…TOSHIが感じる責任の量は計り知れず、途方に暮れるような精神状態が続いたものと察せられます。 



     医師からの正式な診断書が出ている以上、それが治ったという診断がなされない限り私どもは静観せざるをえないと思い、ここまで見守って参りました。 



     もしこれが本当は病気ではないということであれば大変な欺罔行為として民事裁判や刑事告発等に発展せざるをえないということとなり、それがエスカレートしていくようであれば、企業として必要な対応を検討せざるをえなくなってしまいます。刑事民事を問わず、不法行為や名誉毀損や営業妨害にあたる行為があればそれらを容認することは企業といたしましては出来かねることです。 



     TOSHIのブログではお金を一切もらっていないと言っていますが、 当社は契約に則りTOSHIが社長を務める株式会社トシオフィスに支払うべきものは支払っております。このこと1つをとりましても事実にはまったく反している内容のものを残念なことですがTOSHIが発言しております。できればそのようなことがないことを願って、事がこれ以上起こらず、TOSHIが回復してくれることを望んでおります。 そしてこれまでTOSHIが所属するレコード会社と致しまして、そのような背景を考慮しながらTOSHIを見守って参りましたが、限界をこえた発表などが度重なる中、やむなくこのようなかたちにてご説明をさせていただき、これをもちまして私どもの見解とご理解いただけましたらと思っております。 



     本人が旅立ちを望む以上、TOSHIが言っている希望をかなえたいと、 考えております。 そしてプロデューサーのMASAYAおよび当社スタッフ一同、彼の旅立ちと成長を心より願っております。



     つきましては当初TOSHIと共に企画いたしました。 



     2009.12.19品川プリンスステラボール公演は、昨年12月末までの段階では「延期公演を行いチケット保持者には対応したい」とTOSHIから伝えられているということを代理人の弁護士より聞いておりましたが、年があけ、何の前触れもなく突然今回のことのようになり、そして延期公演には対応しないということを一方的な形ではありますがTOSHIから報じられた以上、ライブを楽しみにしていただいておりました皆様には大変申し訳ございませんが、中止とさせていただく旨をお知らせ申し上げます。チケットをお持ちの皆様には詳細や手続きを通知いたしますのでお待ち頂きますようおねがいいたします。 



     また、今後につきまして、ファンクラブの移行、 当オフィシャルサイトの変更など、もろもろ行って参ります。 詳細につきましては都度お知らせいたします。 



     皆様に大変心配おかけ致しておりますこと 心よりお詫び申し上げます。これまでTOSHIが全力で行ってきたコンサートおよびイベント…そこでの感動は本物であると私どもは信じております。 ご支援いただきました皆様に、どうかご信頼をいただきたく、また今後ともTOSHIの真の成長にご支援いただきたく存じます。 



     様々な憶測の中、皆様方にはご心配おかけ致しておりますこと、心よりお詫び申し上げます。私ども、今後とも誠実な対応を心がけて参ります。どうぞよろしくお願い申し上げます。 







                                                                                株式会社ヒーリングワールド 広報




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