2011年7月25日 星期一

2011年7月25日 星期一

【轉貼】TAIJI的遺體發現疑點:脖子上沒有勒痕,嘴邊有與​膠帶摩擦的痕跡


來源:渡邊裕二先生



撲朔迷離,TAIJI死亡事件新動向,上吊之後脖子上卻無勒痕?嘴巴四周殘留著膠帶黏著的痕跡?



     以「在飛機上行暴」為由、在塞班島被逮捕;據報在調查過程中用床單自殺的原X成員:貝斯手TAIJI(澤田泰司,45歲)的事件中又有了新發現。明確的說,出現了TAIJI「並非自殺」的可能性。



     回顧此次事件,7月11日,TAIJI在成田機場搭乘DELTA公司的航班飛往塞班島,同行的是TAIJI的經紀人,即YOU production的經紀人北見輝美。



     在到達塞班前的30分鐘左右,TAIJI和北見輝美發生了爭執,因為在飛機上行暴,被當地警察局以「在飛機上妨礙公務」等理由逮捕並起訴,在調查中,TAIJI用拘留所的床單企圖自殺,然後被緊急送往醫院治療。這些是7月14日的事,但當這些消息傳到日本時卻已經是7月16日了。那麼,在這兩天時間裡究竟發生了什麼事情?



     根據之後的消息,TAIJI被送往醫院時已處於『腦死狀態』,但是在日本卻有著『有意識』、『會說話』的資訊。為什麼?那是因為北見輝美用了TAIJI的手機發簡訊操控了消息。所以,才會有TAIJI還「好好的」這個和事實完全相反的消息。不僅如此,當TAIJI自殺未遂的消息傳出來後,北見輝美就把TAIJI的部落格和官網的內容全部刪除了。



     不管如何,聽說TAIJI自殺未遂,他的親人(母親)和未婚妻赤塚友美(TAIJI在TS Glaston Company的經紀人)在17日飛往塞班。到達塞班後和TAIJI會面的親人同意撤走TAIJI的生命維持儀器。就在那時,TAIJI身亡歸天了。那是7月17日上午11點左右的事。



     現在所知道的是,在TAIJI自殺未遂後,和他同行的那個經紀人冒用TAIJI手機,對各界假扮TAIJI發簡訊和E-mail,以及刪除TAIJI部落格和官網,之後發現在飛機上所謂的受害者就是北見本人。令TAIJI的死產生了很大的疑點和變化。



     而且,TAIJI的遺體現在仍在塞班,處在「不知道誰有權管理」的狀態中,老實說,簡直是無法想像的事情。



     而就在這樣的現狀下,又傳來一個驚人的消息。



     〝事實上,TAIJI的脖子事實上「完全」沒有上吊該有的勒痕。〞



     上吊之後必定會在頸部周圍留下痕跡的吧,然而TAIJI的脖子卻完全沒有。不僅如此,TAIJI的嘴邊甚至還殘留著像是膠帶黏過的痕跡。



     如果這個證言是屬實的話,連『TAIJI上吊自殺』這種說法都變得相當可疑。



     相關人士說,「在調查嫌疑犯的時候需要特別注意,這一點是全世界的常識,所以即使是塞班島的警察也一樣。總之,為了防止嫌疑犯在調查中自殺,都要進行搜身(身體檢查),就算是拘留所也會進行全面注意的。」因此,這麼簡單就自殺未遂實在難以想像。而且,用床單這個說法也....那裡本來就有床單嗎?令人起疑。



     據說塞班沒有對TAIJI進行屍檢,原本遺體是以什麼狀態被安置的,到今天為止也沒有消息,TAIJI的死變得越來越撲朔迷離了。









原文:

謎深まる…TAIJIの自殺新事実!! 首を吊った後に出来る索痕がなかった?口周辺には粘着テープの痕も…。


     「飛行機の中で暴れた」との理由から、サイパンで逮捕され、取調べ中にベッドのシーツで首を吊って自殺を図った元Xのメンバーで、ベーシストのTAIJIこと沢田泰司さん(享年45歳)で新事実を掴んだ。ハッキリ言おう。TAIJIは「自殺ではなかった」可能性が出てきた。



     今回の事件を振り返ると、7月11日。TAIJIは成田発のデルタ航空でサイパンに向かった。同行していたのはTOAIJIのマネジメントを行っていたと言う、YOUプロダクションのマネジャー北見輝美。



     サイパンに到着する30分ぐらい前に、TAIJIと北見が言い争いになり、飛行機内で暴れたため業務妨害などで、サイパンの警察当局によって逮捕され起訴された。その取調べ中、TAIJIは留置所のベッドのシーツで首を吊り自殺を図った。TAIJIは急きょ、病院に運ばれ集中治療室で治療が開始された。14日のことだった。しかし、日本で、この情報が伝わったのは16日のことである。では、この2日間は一体なんだったのか?



     後日の情報では、TAIJIは、運ばれた時点で「脳死状態」だったと言う。しかし、日本では「意識がある」「言葉を喋っている」との情報だった。何故か。それはTAIJIの携帯電話のメールを使って、北見が情報操作をしていたからだ。このため、TAIJIは「元気でいる」と、現実とは間逆な情報が伝わっていた。そればかりか、TAIJIの自殺未遂がニュースとして伝わるや、北見はTAIJIのブログやホームページを全て削除してしまった。



     いずれにしても、TAIJIの自殺未遂を聞いて、親族(母親)と婚約者である赤塚友美さん(TAIJIが代表を務めるTS GLASTON COMPANYのマネジャー)はサイパンに向かった。17日のことだった。サイパンに到着しTAIJIと面会した親族は、TAIJIに取り付けられた生命維持装置を外すことに同意。その時点でTAIJIは帰らぬ人となった。17日午前11時ごろのことである。



     現在、分かっているのは、TAIJIの自殺未遂後、同行していたマネジャーが、TAIJIの携帯メールを使って、関係各方面に”なりすましメール”を送信していたことや、TAIJIのブログやホームページを意図的に削除していたことだったが、その後、飛行機内での被害者が北見本人だったことも発覚するなど、今回の事件の様相が大きく変わってきていた。



     しかも、TAIJIの遺体は、現在もサイパンに安置されたままで「誰が管理しているのかも分からない」状態になっているというから、正直言って無茶苦茶な話である。



     そんな中、さらに驚くべき情報が発覚してきた。



     「実は、TAIJIの首には首を吊った時に出来る痕が全くなかったんです」。



     首を吊った以上は、首に索痕が残るはずだろうが、その痕がなかったというのだ。そればかりではない。口の周辺には、粘着テープが貼り付けられたような痕まで残っていたと言う。



     この証言が事実だとしたら「TAIJIが首を吊った」という情報さえ怪しくなってくる。



     ある関係者が言う。



     「容疑者の取調べには細心の注意意を使うのは世界の常識です。それはサイパンの警察だって同じ。要するに、容疑者が自殺しないように取り調べの時は、ボディーチェックもするし、留置所だって、万全の注意を払っています。にも拘らず、簡単に自殺未遂するなんで考えられません。しかも、ベッドのシーツと言うのも…。そもそもシーツなんて置いてあったんでしょうか?疑問だらけです」。



     サイパンでは、TAIJIの検視もしていないと言われる。そもそも、遺体すら、どういった状態で安置されているのかも伝わってこない。TAIJIの死は謎が深まるばかりである。



http://022.holidayblog.jp/?p=5794






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